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イメージと動きにズレがあるのはなぜか?


頭ではわかってるのに体がついてこないってことありますよね?

なぜそのようなことが起こる原因を調べてみました。

2015年7月8日

体の使い方

その動きに体が慣れていない。

頭ではうまくできてるけど動いてみるとできないことが多いのは、
その動きに「体が慣れていない」ということです。
それと「自分の体の使い方がわかっていない」ということも考えられます。
なのでできないと「運動音痴」だと思ってしまいます。

基本である体の使い方を知ることが大事

たまに一度見ただけですぐにその動きができてしまう人っていませんか?
そういう人は自分の体の使い方を知っているのです。
人によって得意な動き、不得意な動きがあります。それを知ることで
今までできなかったことができるようになるかもしれません。
因みに上の写真は目をつぶって肩の高さまで手をあげてるつもりです。
少し高いような気がしますね・・・。

できないことよりもできそうなことに注目する。

できないことを嘆くよりもどれならできそうかを考えることが良いかと思います。
練習に関しても、時間や量も大切ですが感覚(質)を重視して取り組むといいですね。
特に現在、色々と情報が溢れています。それで混乱している方が多いです。
できそうなことに絞って練習に取り組むと良い結果が出るかもしれません。
悩んでいる方はできないことばかり見ているのではありませんか?

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